日本の文化を世界に発信。

国際文化交流の夕べ

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会場

中目黒大使公邸 大ホール

東京都目黒区中目黒4-13-41

日比谷線「中目黒駅」から徒歩11分


開催日

2021年10月23日(土)

開場17:00  開演18:00~

              

※事前登録の方以外は入場できません。

主催

㈱国際ビジネスフォーラム

Miho 川越 Conwell
080-4183-4282

文化発信

外国文化、トークショー、音楽演奏、談話
[演奏]:SOUNDTOKYO 美女クラシック音楽団
かわ島 崇文 ジャズ音楽(サックス)

アフリカ伝統文化

ギニア・西アフリカの伝統文化の紹介と伝統音楽の演奏

講演・スピーチ

サプライズゲストを交えて、文化や価値観の多様な人たちによる異文化交流の場を国際ビジネスフォーラムが提供いたします。
[料理]:フランス料理 佐藤英樹シェフ(恵比寿ロビンズクラブ元総理長)
[会費]:50,000円

※既に事前登録入金済みの方は、そのままご参加いただけます。

※ドレスコード:自分を表現するフォーマルな服装でお願いいたします。

※37.5°以上の方は入場をご遠慮ください。検温、換気、手洗いにご協力ください。


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What people are saying...

おおした えいじ
大下 英治(おおした えいじ)

1944年、広島県生まれ。広島大学文学部仏文科卒業。 1970年、「週刊文春」の記者に。記者時代『小説電通』(徳 問文庫)を発表し、作家としてデビュ―。さらに月間「文藝春 秋」に発表した「三越の女帝・竹久みちの野望と金脈」が反 響を呼んだ。 1983年、「週刊文春」を離れ、作家として財 政官界から経済、芸能、事件まで幅広いジャンルで創作活 動をつづけている。著書は『映画女優吉永小百合』(朝日新 聞出版)、『闘争!角栄学校』(講談社)、『トップ屋魂首輪のな い猟犬』(イースト・プレス)など400冊以上に上る。

ぎょうとく てつお
行徳 哲男(ぎょうとく てつお)

昭和8年福岡県生まれ。昭和35年成蹊大学卒業。昭和44年 渡米し、BE訓練プログラムを開発。昭和46年、日本BE研究 所を設立。アメリカの行動科学、感受性訓練と日本の禅及び 経営哲学を融合させた「人間開発、感性のダイナミズム」訓 練を完成させ、感性を取り戻す研修を行う。平成11年12月、箱根山中の研修を終了するま で、550回、1800人以上がこのBE訓練に参加。瞬時にして人の心に楔を打ち込み、理性の 殻を打ち破りながら、実相に気づかせる姿は、まさに芸術。著者に「いま、感性は力」「随所に 主となる」「遺伝子は語る」(到知出版社)「全生語録」がある。現在、感性論哲学者、芳村思 風氏、筑波大学名誉教授、村上和雄氏と共に、「21世紀の日本の使命」を担い得る青年たち を育てる夢に賭けて「まぎれもない自分」を取り戻すことの大切さを教え続けている。

アンソニー ローリー
Anthony Rowley(アンソニー・ローリー)

東京・香港・シンガポールを拠点に40年以上活躍する英国 人ジャーナリスト。経済・金融を専門としFarEastern EconomicReview(香港・ロンドン)経済記者、Oxford Analytica編集委員など歴任。 Singapore Business Times紙の東京特派員長く勤め、香 港のSouth China Morning Post コラムニスト及びAsia Asset Management誌の東京特派員を勤めている。日本 外国人特派員協会の元会長。日本赴任以前はロンドンの Times紙に勤務していた。

かつら ゆみ
桂 由美(かつら ゆみ)

東京都出身。共立女子大学家政学部被服学科入学。演劇 部の部長。ファッション業界に身を置く決心を固める。卒業 後、フランスに1年留学。デザイン、クチュール技術を学ぶ。 帰国後は母が経営する洋裁学校で教鞭をとり、「日本で はまだ誰もやっていない婚礼衣装をやろう」と決意。1964年、日本初のブライダル専門店 をオープンしブライダルファッションデザイナーとして活動開始。1987年1月、パリにおい てグランドコレクションを挙行。1993年に、ローマ法王へ祭服を献上。3か月後の復活祭で 着用される。その後もブライダルファッションの第一人者として活動している。株式会社ユ ミカツラインターナショナル社長、株式会社桂由美ウェディングシステム社長、一般社団法 人全日本ブライダル協会会長、全米ブライダルコンサルタント協会名誉会員。

Ousmane Sankhon
オスマン・サンコン(Ousmane Sankhon)

1949年3月11日西アフリカギニア共和国に生まれ る。1960年頃ギニア独立戦争で父を亡くす。1968年、 国立コナクリ大学を卒業。1972年、ギニア共和国外務 省に入省。はじめの配属先は日本。1980年、ワシントン に転勤。1984年、ギニアに帰国後、外務省を休職し、再来日、長男(勇)誕生。1985年 「笑っていいとも」出演をきっかけにタレントとして大ブレイク。1986年、個人事務所 「サンコンシステムズ」開設し、タレント業で得た収入で母国に支援を始める。2006 年、母国にサンコン小学校を設立。 2013年、外務大臣より表彰される。 2017年、春 の叙勲で旭日双光章を受賞。

さこう ふみや
酒生 文弥(さこう ふみや)

福井市の浄土真宗本願寺派酒生精舎浄福寺に長子として 誕生。昭和55年早稲田大学政治経済学部卒(空手道誠心 会)。松下政経塾に第一期生として入塾。同期に野田佳彦 元総理・逢沢一郎衆議院議員・鈴木康友浜松市長らがいる。 昭和59年カリフォルニア大学大学院(サンタバーバラ校)、 昭和61年ニュージャージー州立ラトガース大学大学院へ 留学。平成15年より特定非営利法人免疫療法懇談会理事 長就任、ルーマニア政府の要請を受け、平成28年在日本 ルーマニア商工会議所を創設、平成27年より真照寺住職。 現在は平成15年に創建した光寿院の住職を務める。

Taka Kawashima
かわ島 崇文(Taka Kawashima)

1977年4月25日生。艶やかな音色で魅了するSmooth Jazz系Sax奏者。 13歳からサックスを始め高校卒業後渡米。Berklee College of Music(バー クリー音楽院)に進学。在学中は現地で数々のライブ、JAZZフェスティバル レコーディングを経験し2000年に帰国。国内Smooth Jazz界をリードする サックス・プレイヤーとして活動。 2006年にはアルバム「'80 Dramatic Smooth Jazz Selection Feat. TakA」をリ リース。歌心溢れるメロディ・フェイクに定評があり、幅広い音楽ジャンルの演奏や富士スピードウェイのレース音楽 制作 なども手掛けた。主なライブ・レコーディング参加アーティスト:堂本剛、Kinki Kids、藤井フミヤ、鈴木雅之、石井 竜也、w-inds.、私立恵比寿中学、AKB48グループ、ロベンフォード、エリックマーティン、CHICAGOの初代ドラ マー”Danny Seraphine”らで結成されたCTA (CALIFORNIA TRANSIT AUTHORITY)、チャン・グンソク、DA BUBBLE GUM BROTHERS、岡本真夜、佐藤竹善、May.J、Paris Match、アントニオ猪木 など。

ミホ・カワゴエ・コンウェル
Miho 川越 Conwell
(国際ビジネスフォーラム会長)

宮崎県生まれ。翻訳通訳の会社を起こして国際会議のア テンドを取り仕切り、その縁でイギリスに10年以上、世界 企業DFSの広報として在籍。昭和天皇崩御の際、アラブ 諸国やアメリカ高級官僚の国際的な接待を取り仕切る。 五味武事務所にて五味武の右腕の渉外部長として、アフ リカ、アラブ国々と日本の架け橋として活躍。現在も、国際 的な人脈をつなげ、各国の発展に寄与し続けている。

SOUND TOKYO
SOUND TOKYO
美女クラシック音楽団

洗練されたSOUNDには人を集わせ、人の心を動かし、 人をつなぐ力がある そんなSOUND TOKYOの想いを形にするために。 “SOUND”は、音や音楽を連想させる言葉ですが、耳に聞こえるすべてを意味するもの。 なかには、心地よく聞こえるものもあれば、耳障りなものもある。 そこで、SOUND TOKYOでは、音響・音楽・情報の3つのSOUNDを洗練し 届けることにこだわり、追求したサービスを提供します。

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